30歳一歩手前、どん底29歳 ルークの這い上がりオナ禁ブログ修行成長日記 -全ては勝つため-

陽の当たらない人生を歩いてきましたが、それはオナニーの射精による活力の損失が全ての原因であると判断し、どん底から這い上がるために立ち上がりました。

光と闇 オナ禁7日目

今日でオナ禁1週間になります。

汁遊びについてですが、「接して漏らさず」(性行為はしても射精はしてはいけないという意味)という言葉があり、射精の無い性行為は健康に繋がると聞き、試してみようとパンツを脱ぎ試してみましたが、逆効果です。

危ない所まで行く前に終わらせようとカウパー液(我慢汁)を出さずに射精もしませんでしたが、ムラムラしすぎて苦しいだけだし、終わった後にだるさが出てとても健康的な行為だとは実感できませんでした。「接して漏らさず」というのは、要は単なる汁遊びです。

自分で体験して確信したことなので、もう2度とすることはありません。

しかし、そのような戦い(体験)で欲望に勝利したと自信をつけることができるので、今回の判断は正しかったと思います。

欲望が「闇」であるなら、忍耐が「光」であると思います。

快楽に溺れることは楽な道のりではあるけれど、一時的な幸せでしかなく、目先の利益であって先行きがわからなく、そこに光は無く闇の中にいることと同じです。

暗闇から抜け出し、光を見るには前進すること、そしてそれに伴う忍耐や苦難などが必要だと思っています。

自分は光の道を選びたいと思います。