30歳一歩手前、どん底29歳 ルークの這い上がりオナ禁ブログ修行成長日記 -全ては勝つため-

陽の当たらない人生を歩いてきましたが、それはオナニーの射精による活力の損失が全ての原因であると判断し、どん底から這い上がるために立ち上がりました。

エロはジヒドロ・テストステロンが増えるだけでメリットなし オナ禁36日目

エロ禁についてですが、時々エロ画像などを観てしまうことがありましたが、性交の動画は一切観ていません。

そして最近エロ禁がうまくいき始めています。

何がきっかけかというと、エロい物を観るとジヒドロ・テストステロンが増え、さらに脳が劣化するという情報を思い出したからです。

ジヒドロ・テストステロンというのはテストステロンと対をなす男性ホルモンのことです。テストステロンがやる気、向上心、忍耐力を上げるのに対し、ジヒドロテストステロンはやる気や男らしさを減退させます。

脳についても悪影響で、人間はポルノなどエロい物を観ている時、脳の灰白質が減少します。ポルノを多く観ている人ほど灰白質が小さい傾向があります。灰白質とは神経細胞の集まりで、大脳皮質は灰白質でできています。灰白質が減少すると、記憶力が落ちたり、物忘れが多くなったり、理性や抑制が効かなくなります。

エロ禁・オナ禁をすることによってこの灰白質を増やさなければいけないわけです。

オナゴに比べ、メンズはキレやすい人が多いですが、これもポルノを観るのはメンズで、ポルノを観ているメンズの灰白質が減少することも関係していそうです。

そして、エロだけではなく射精や性行為も脳に関係しています。射精時に10万ボルトの電流が流れ、脳が劣化していくという情報を見たことがあります。さらに、性行為中はドーパミンが大量に放出されるため、脳が劣化し依存症などにもなりやすくなるわけです。

性行為というのは、人類の生態上、元々基本的に子作りのためにあるものです。それがコンドームの開発やポルノの普及により、歴史のおかしい流れで価値観が狂ったというわけです。

元々ポルノを観るとジヒドロ・テストステロンが増えるというのは曖昧に意識していましたが、それが確信になりました。とある場所でその情報を知り、思い出したのですが、それがかなり印象深く、改めて強く意識し始めました。

ポルノを観そうになる時、衝動を抑えるための前頭葉が働くまで数秒かかります。前頭葉によって抑えるわけです。それを続けていくことで、脳が鍛えられていくと。

そして「ポルノは百害あって一利なし、メリットはゼロ。ジヒドロ・テストステロンが増えるだけ。」と思いこむと、うまくいきます。

 

本当にポルノは、何もメリットがないのです。何一つ。

エロはジヒドロ・テストステロンが増えるだけ。

エロはジヒドロ・テストステロンが増えるだけ。

エロはジヒドロ・テストステロンが増えるだけ。

エロは自慰への引き金になるだけ。