30歳一歩手前、どん底29歳 ルークの這い上がりオナ禁ブログ修行成長日記 -全ては勝つため-

陽の当たらない人生を歩いてきましたが、それはオナニーの射精による活力の損失が全ての原因であると判断し、どん底から這い上がるために立ち上がりました。

オナ禁している男がしているのは「共感」 女がしているのは「わかったフリ」 オナ禁45日目

先日、オナ禁をしていて共感できるようになっていると書きました。

しかし、それは女の共感とは全く別物だということです。

よく女性同士では共感が大事だとか言われていますが、女がしているのは見せかけの、上辺だけのただのわかったフリです。

共感をした「フリ」です。

オナ禁して亜鉛サプリやプロテインなどを摂取していると段々それが理解できるようになってきます。

オナ禁をするとスーパーサイヤ人化するというのがありますが、ベジータ(別に俺の好きなキャラではありません)は本来の好戦的な凶暴性を封印することにより、穏やかになり、穏やかさから怒りに目覚めるという超進化的な力を手にいれたわけです(俺は未来トランクスと未来悟飯が好きです)。

ベジータは女にかまけてもいませんし、とても前向きです。そして、絶大な力を手にし、結婚もすることができました。しかし、結婚しても女性に媚びることはなく自分のペースを貫いています。

オナ禁スーパーサイヤ人化も全く同じで、本来のハードで強硬な態度や凶暴性をオナ禁により封印することで、穏やかな性格を手に入れる上で、開き直れるような爆発力や、強い怒り、窮地を何とか乗り切れる行動力のパワーを手にいれることができるわけです。

そして、穏やかな性格と同時に共感能力が身につくわけです。そこに利害や損得を度外視した「真の共感」ができるようになるわけです。愛情です。今俺ができるようになっているのはそれです。

しかし、女がやっているのは私欲・利害・損得を気にした打算的な「ただのわかったフリ」です。女社会はドロドロで陰湿なことが多いというのはよくある話で、「共感をしたフリ」をしなければ生き残れないというのがあります。

女性同士で歩いていたりグループでいたりするのを側から見れば仲良しに見えます。しかし、表面上の笑顔なだけでその中身はドロドロで戦争が起きているというわけです。

例:

女A「〜って楽しいよねー^^」

女B「アハハ そうだよねー(んなわけねーだろクソ女が)」

女C「うんうん^^わかるわかるー(ハァ?この女頭おかしい)」

女D「あっごめーん時間だからそろそろ帰るねー(一緒にいられるかバーカ)」

 

 

オナ禁をしている男が手にいれた真の力の共感能力と、女の小手先だけのわかったフリとでは、全く別物ということです。小手先だけの技は付け焼き刃にしかなりません。一発のダイナマイトパンチの衝撃に耐えられるだけの力はそこにはありません。

ナルト疾風伝で六道仙人も言っていますが、努力抜きの快楽や簡単に手にいれた物というのは簡単に壊れやすいですし、大きな副作用が付き物です。

オナ禁には人を良い方向へ導く力があると思います。

ただそれは決して楽な道のりというわけではなく、過酷を伴う上でです。

やればできる、やらなきゃできない、それだけのことです。

 

どうするもあなたの自由だ。