30歳一歩手前、どん底29歳 ルークの這い上がりオナ禁ブログ修行成長日記 -全ては勝つため-

陽の当たらない人生を歩いてきましたが、それはオナニーの射精による活力の損失が全ての原因であると判断し、どん底から這い上がるために立ち上がりました。

勝つ オナ禁50日目

誘惑「オナニー気持ちいいぞ^^もうやらないの?」

オナ禁武士「勝つためでござる。」

誘惑「未練残してるだろ^^最後の一回だけやろうよw」

オナ禁武士「 (ギロリ) 」

誘惑「・・・ほら!エロ画像!エロ動画!どうしたんだ!全て捨てるのか!?」

オナ禁武士「 勝 つ た め で ご ざ る 」

誘惑「」

 

オナ禁武士「わしは天下を取る。さよなら、オナニー。」

 

俺がオナ禁を始めた理由は、女にモテたいとかマッチョになりたいとか、そういうのが目的ではありません。

どん底から這い上がり、力を手にし、世の中を変え、弱者を助けるという大きな夢のためです。戦士と自己犠牲の精神を貫きたいと思っています。自分がどん底にいる弱者だったので、世の中で報われない弱者の苦痛がどんなに辛いものか、よく知っています。

先日デビューについて書きましたが、デビューするのもその夢に繋げるためです。

天下を取りにいくぐらいの勢いでないと勝てません。

自滅してでも、向かってくる相手を開き直って正義・大義のために叩きのめす勢いでないと勝てません。

太く、力強く、強気に、果敢に攻めましょう。

どうせ死ぬぐらいなら、全てを捨て、自分の分野で、思い切って天下を取ってしまいましょう。

いつでも死ねる、もう既に死んでいる命、と思えば好き勝手に動けます。

モハメド・アリを目指しましょう。モハメド・アリは試合の1年前からチャンピォンになるため禁欲をしており、全ての性行為を禁じていました。

射精は闘争心とテストステロンを放出してしまうそうです。

そして、1年後、チャンピォンとなりました。

モハメド・アリを信じて正しいかどうかはわかりません。

しかし、俺は彼を信じ抜くことを貫きます。

別に俺はボクサーではありませんが、彼の伝説こそ俺に残された最後の希望です。

 

天下を取るまでの辛抱です。

まずは勝つこと。

そして俺にとっては勝つことが全て。 

 

勝つ。